農家×心理学〜自然の野菜で自然に健康改善

セックスレスを解消する性欲を高める極意#1

そもそもEDを改善するには


日本でED(Erectile Dysfunction)といえば「勃起不全」を示しますが、「勃起機能の低下」程度に考えるのが良いと思います。
つまり勃起するのに時間がかかったり、勃起したとしても途中で萎えてしまったりといったイメージです。

もちろん、バイアグラを使ってもいいですが「ちょっと抵抗が…」という方のために、「今日はがんばるぞ」という時におすすめなサプリやスマートドラッグがあります。
それは、
という3つです。
ほかにも、性欲を高めたいという場合は「亜鉛」「マカ」を摂取してもいいでしょう。
ただ、おひとりさまの場合はモンモンとして終わる結果になるので自己責任で。笑

といった感じではありますが、根本的な改善はできないことが多いようなので注意が必要です。


オナ禁は効果があるのか?


2003年の研究によると、16日間のオナ禁で血中のテストステロンの値が47.5%も上がったというものがあります。
しかし、7日目がピークで翌日に測ってみると今まで通りの数値まで戻ったという感じです。
ちなみに2001年の研究でも、同じような結果になっています。
つまりオナ禁には、元気になるどころかカラ元気で終わってしまう上、人によってはホルモンバランスを崩してよろしくない結果になることもあるということです。

逆にマスターベーションにはメリットが多くて、前立腺癌を予防してくれたり、週に4回以上射精をしている人はそうでない人に比べて心臓疾患や血管系疾患による死亡率が50%も低いなんてデータもあります。

人間はもとから、性行を目的として存在してるんでなんら問題はないわけです。
タンパク質がちょろっと出るくらいなもんです。
たまに聞くのが「オナ禁で肌がキレイになる」とかいうやつですが、科学的根拠はどこにもないのでご安心を。
——出したいだけ出せばいいんです!笑




心理学はベッドの上でも使えるぜ!笑







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